メモリーハンド|触れられる形見を残す立体手形

新しいお別れのカタチ|メモリーハンド

MEMORY HAND — A NEW FAREWELL

最後のお別れに、
もう一度、その手に触れる。

生前に残した手形が叶える、
新しいお別れのカタチ。

花々に囲まれたお別れの場面
01

これまでのお別れに、
もう一つの選択肢を。

お葬式では、棺の中の故人のお顔を見て、
感謝やお別れの言葉を伝えます。
そこに、もう一つのカタチがあってもいい。
私たちは、そう考えています。

メモリーハンドのお別れをイメージした写真
メモリーハンドのお別れをイメージした写真
02

顔を見て、手に触れて、
最後のお別れを。

生前の手を立体的に残したメモリーハンドを斎場に。
棺の中の故人のお顔を見ながら、その手形にそっと触れて、お別れをする。
そんな新しい選択肢を提案します。

03

その手に、
たくさんの「ありがとう」を。

ご家族だけでなく、生前親しかった友人や知人、仕事仲間、恩師なども。
懐かしい手の形に触れながら、最後の感謝を伝える時間に。

メモリーハンドのお別れをイメージした写真
04

お別れの後も、
ずっとそばに。

葬儀が終わった後も、メモリーハンドはご家族のもとに残ります。
ふと手を重ねるたびに、懐かしい想いがよみがえります。

05

その手を残せるのは、
今だから。

メモリーハンドは、ご本人の手から直接型を取って制作します。
だからこそ、生前に残しておくことが大切です。
元気な今、未来のために手を残すという選択があります。

メモリーハンドのお別れをイメージした写真
06

大切な人との絆を、
未来へつなぐ。

お別れの方法は、人それぞれ。
私たちは、大切な人への想いを伝える方法を、もう一つ増やしたい。
メモリーハンドは、新しいお別れのカタチを提案します。

メモリーハンドのお別れをイメージした写真